WBC2023

【動画】WBCキューバ観客乱入3回!旗の意味と斉藤一美炎上解説

WBC2023準決勝アメリカ対キューバ観客乱入 WBC2023

第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準決勝アメリカ対キューバ戦が3月19日アメリカで開催され、観客乱入のハプニングが起こりました。

旗をもっていたため、政治的な意味があるのではないかと視聴者は気にしていますが、炎上商法(?)が得意な斉藤一美アナは旗に一切ふれずに言葉選びをミスった解説を行っていました。

この記事では観客乱入動画と旗の意味、斉藤一美の実況中継についてご紹介します。

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【動画】WBC準決勝で観客乱入3回!

WBC2023アメリカ対キューバ戦で、6回で観客乱入試合中断後、再開しましたが、その後も観客乱入があり、合計3回にわたって観客乱入がありました。

結果、選手も観客もケガなく、アメリカの圧勝に終わったのでよかったですが、3回も観客乱入はちょっと怖いですね。

WBC、アメリカ対キューバ戦で観客乱入、試合が中断WBC、アメリカ対キューバ戦、7回表終了後にも本日2回目の観客乱入事件発生

大差がついたアメリカ対キューバの準決勝は、この日3度目の観客乱入。ガードマンのタックルに沸く球場。

観客乱入キューバ人の旗の政治的意味

観客乱入は、キューバが盛り上がった時にキューバ人観客により行われました。

銃や武器などは持っていなかったようで、選手は観客のケガなどはありませんでしたが、政治的な意味が書かれている旗を掲げ、観客も応援する様子がみられました。

観客乱入の件で、に書かれてたメッセージを翻訳してみたけど、やはり政治的メッセージが記されてるみたいね、、「7月11日のキューバ人捕虜に自由を!!!」

キューバが6回を打ったとき、ファンがサインを持ってフィールドに突進した。一部のファンは「自由、自由」と叫び加害者に拍手を送った。

WBC観客乱入の斉藤一美炎上解説

斉藤一美アナは、「日本一やんちゃなスポーツ実況アナ」として、好き嫌いが大きく分かれていますが、WBCの実況は、しゃべりすぎであることや、言葉選びが失礼なことから、聴いていて不愉快だと炎上しています。

3月19日の日刊サイゾーによると、”相当数の苦情が公式ツイッターや運営サイドにも届き、ブランドイメージ低下を避けるため担当責任者が現地に急行””11日のチェコ戦の生配信あたりからは、言葉数こそ多いがテンション低めの実況スタイルにシフトチェンジ。”と報道されていますが、現在進行形でそのやんちゃ実況ぶりが炎上しています。

WBCアメリカ対メキシコ戦でメッセージ書いた旗を持った観客乱入。
模倣を避けるために画面に映さない中
「すごい走りっぷりでした!よく入れましたねえ!笑笑」
とか称賛する頭イカれてる実況斉藤一美は金輪際野球に関わらせないでください。
日本の恥です。

一方、斉藤一美アナのストレートな実況をたたえる声もあるので好みの問題かもしれませんね。

斉藤一美の乱入者実況が面白すぎる

観客乱入しすぎて斉藤一美アナもはやプロレスみたいな実況してて草

WBCの観客乱入事件は、純粋に野球を楽しいたいファンにはショックですが、スポーツと政治は期っても切り離せないので、仕方ないかもしれません。

今後観客乱入に関するルールができるといいですね。

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