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W杯2022審判買収疑惑!アルゼンチン忖度でメッシのための大会の意味!

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2022年12月18日に行なわれたサッカーワールドカップカタール大会決勝、アルゼンチン vs フランス 戦で、試合の前半でアルゼンチン贔屓のPKが行われて炎上しました。

この記事では、審判が買収されているといわれたPK動画と本田解説、2022ワールドカップカタール大会がメッシのための大会と言われる意味を紹介します。

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【動画】W杯2022決勝アルゼンチン対フランスでアルゼンチン忖度PK

ワールドカップ決勝戦で、アルゼンチンのディ・マリア選手がアルゼンチンのペナルティーエリア内でフランスのデンベレ選手に倒され、アルゼンチンがPKを獲得しました。

しかし、ディ・マリア選手がわざとドリブルにして自分で躓いてるように見えるため、「これPK?」がトレンド入り。

審判買収、アルゼンチン忖度ではないかと言われています。

この後、メッシ選手がPKでゴールで先制しました。

引用Twitter

その後、なんとディ・マリア選手もゴールを決めて前半アルゼンチンが2−0で終了しました。

PKを獲得し、自らも完璧すぎるゴールを決めたディ・マリア選手は、強すぎますね。

ちなみに、美しすぎると話題のディ・マリア選手のハートマークは、妻に向けたパフォーマンスだそうです。

“ディマリアゴールパフォーマンスの由来「それは妻に向けたものだよ。2008年に彼女はポルトガルで僕と一緒に生活を始めた。彼女が到着した日にベンフィカの試合があったんだ。そこで僕は得点を記録して、両手でハートを作って祝ったんだ。それ以来ずっと僕はいつもそれをやっているね。」”

強すぎといえばフランスの弱い守備に対して、アルゼンチンの守備が強すぎと本田圭佑が解説して話題になりました。

PKは審判の忖度だったとしても、守備の強さは圧巻でした。

W杯2022カタール大会決勝で審判買収疑惑!アルゼンチン贔屓で忖度優勝

審判のPK判定の後、VTR判定を行わなかったため、アルゼンチン忖度といわれています。

PK判定はええけどその後にVTRはいらんのは買ってるんやろな

アルゼンチンが買ってるため、簡単にPKになったという声も。

“アルゼンチンは忖度されてるから、貰っただけ。相手がアルゼンチンじゃなきゃ、あれはマリーシアでオフェンスのイエローカードです。”

“世界最高峰の大会W杯の決勝がこれかトーナメント入ってから常にアルゼンチンは審判から忖度されてるクロアチア戦もフランス戦も必ずPK貰って、その内容も露骨にアルゼンチン寄り両方VAR発動すらしないレベルでの忖度過去最低の大会やわやる意味ないよもうフランスvsクロアチアの決勝で良かった”

アルゼンチンの忖度優勝となりました。

W杯2022決勝本田解説もアルゼンチン寄り?

視聴者寄りの辛口解説で人気の本田圭佑さんの解説によると、前半の審判買収疑惑シーンはPKじゃなくて、アルゼンチン寄りの判定だそうです。

“本田圭佑「審判もアルゼンチン寄り」「PKじゃない」この発言だけで本田を評価するわ”

本田圭佑解説、さすがですね!

しかし、その後本田解説はアルゼンチンの守備を褒めるなど、審判同様にアルゼンチン寄りの解説になり、謝罪しました。

審判を買っていたとしても、アルゼンチンの強さを感じられる試合だったのではないでしょうか?

W杯2022カタール大会はメッシのための大会=アルゼンチン忖度

W杯カタール大会は、メッシのための大会と何度か報道されています。

それは、メッシのために、アルゼンチン国民、チームメンバーが団結しているという意味でした。

アルゼンチンの主将メッシ選手は、史上最高のサッカー選手とされていますが、カタール大会で最後とコメントしているためです。

感動的と言われた女性リポーターの言葉からもアルゼンチンの誇りであるメッシ選手の人気が分かります。

しかし、メッシのための大会という報道の意味は、蓋を開けてみたら忖度だったという声も。

これレアル・マドリードのサポーターが言ってるのマジで草“メッシのための大会”って審判から何から何まで優遇してもらうっていみやなぁって納得しましたわ

メッシのための大会、と予告されていた通りの大会になりました。

メッシに気持ちよくプレーしてもらうために同じ部屋で寝る要員として駆り出されているマンチェスター・シティの伝説(34)

“エミ「僕らはメッシのために戦う」
デパウル「何のために戦うかってって、アルゼンチンとメッシのためだよ」
モドリッチ「メッシに優勝して欲しい。なんだかんだ言って彼には優勝がお似合いだよ」”

アルゼンチンの友人に「すごい数のアルゼンチンサポがカタールに来てるよ!」と伝えたら、こんな返信が。「車を売ったり、借金をしたり、仕事をやめたりして、人生をかけてカタールへ行ってるんだよ!」メッシの優勝を見届けるために。

今回の大会の客入りが、フランスではなく、ほとんどアルゼンチンホームであることがわかります。

ワールドカップ決勝がメッシのための大会だった、忖度あったとがっかりする人が多かったようですが、政治もスポーツも、全て金が物を言うということを再認識する試合となりましたね。

影山優香のサッカー解説がやばい!

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